徳洲会グループ TOKUSHUKAI GROUP

ダイジェスト

Tokushukai medical group newspaper digest

2016年(平成28年)8月29日 月曜日 徳洲新聞 NO.1046 一面

東京西徳洲会病院
患者さんに寄り添って共感できる職員が大事
ウェブ動画で紹介

渡部院長(右)と小林梢リポーター 渡部院長(右)と小林梢リポーター

「どんな場所でも生命だけは平等だ!」

徳洲会グループはインターネット上の動画サイト「YouTube」に、グループ病院の取り組みを紹介する番組を毎月配信。

今回は都心から電車で1時間ほど、ベッドタウンとして発展する昭島市にある東京西徳洲会病院を訪ねた。

徳洲会グループ初の東京の病院として2005年にオープンした同院は、内視鏡下手術支援ロボットや小線源放射線治療装置など先端医療機器を導入。

また「断らない医療」を実践、年間7,000件余りの救急搬送、20,000件以上のウォークイン患者さんを受け入れている。

徳洲会のホームページにあるこのバナーをクリックすると、番組にアクセスできる 徳洲会のホームページにあるこのバナーをクリックすると、番組にアクセスできる

渡部和巨院長は「患者さんに寄り添う、患者さん目線で、ともに共感できる職員がいることが、ものすごく大事です。患者さんのために良い職員を育てていける病院にしていきます」と、人材育成に余念がない。

番組へのアクセスは、徳洲会グループのホームページ(http://www.tokushukai.or.jp)のトップ画面にあるバナー「どんな場所でも生命だけは平等だ!」をクリック!

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