近畿地方

2014年1月18日(土曜日)、「関西・大阪・四国ブロック看護研究発表会」が森ノ宮医療学園で開催されました。日頃の臨床現場において実践している看護の検証や、援助方法の統一について論文にまとめ16演題が発表されました。会場に集まった230名近い参加者からは活発な質問・意見が出され盛況な会になりました。

ワンポイントレクチャーとして、聖隷クリストファー大学の篠崎准教授をお迎えし、看護研究の基礎知識をレクチャーしていただき、来年の研究発表への意欲を持つことができたと参加者からは大好評でした。