鹿児島徳洲会病院

看護職員の新人教育フォローアップ研修で、マシュマロ・チャレンジを行いました。 これは、限られた資源(パスタ、テープ、ひも、マシュマロ)を使って、自立可能な高いタワーを作るゲームです。

今回の目的は、時間内でどうやって目標を達成するか、そして組織の中で働くために必要な「役割分担」や「コミュニケーション」の重要性を体験することでした。

最高記録は70cm!!素晴らしい!!

↓2回のチャレンジを通じて、気づいたこと↓

◦役割分担の重要性
◦意見を出し合うことの大切さ
◦協力する姿勢と助け合いの意識
◦他人の意見を尊重すること
◦失敗から学び、次に活かすこと

今回学んだことを現場でも活かしてくれることを期待しています!!

 

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