

今の日本の医療問題を解決する一番の近道は総合診療医の充実と考えています。
何でも見れる総合診療医育成のプログラムを作りましたので、興味のある方は参加してください。


| 研修時期 |
初期研修後 |
| 研修期間 |
3年間 |
| 研修内容 |
研修の症例は日々の救急患者、時間外患者、外来患者からのものが主体となる。その中で入院となった症例の担当はその研修医が行う。
各病棟の指導医とともに診療にあたり、検査や手術にもかかわる。退院後も外来フォロー及び場合によっては訪問診療もおこなう。
各診療科は内科だけではなく、外科系から小児科、産婦人科、精神科など幅広く研修をする。特徴は症例の幅が広い事。初診からターミナルまで継続して診療することの二つです。
日常生活において発生するすべての疾患、外傷に対応できる医師を目指します。さらに全人的医療も展開できる事を期待しています。
目標は救急専門医であり、総合診療認定医、連合学会専門医です。 |
| 目標 |
救急専門医、連合学会専門医 |

| 身分 |
野崎徳洲会病院 常勤職員 |
| 研修開始時期 |
平成23年4月 |
| 給与 |
3年目:年収 6,580,000円 4年目:年収 7,280,000円 5年目:年収 7,840,000円 6年目:年収 8,540,000円 |
| 賞与 |
年2回(7月・12月) |
| 手当て |
当直手当(1年目:15,000円/回・2年目以降:20,000円/回)
扶養手当(配偶者16,000円 子供1人5,000円 3人目から2,000円)
住宅手当(50,000円を上限として家賃の半額を支給) |
| 通勤費 |
2km以上の通勤距離の場合、規定により支給 |
| 食事代 |
朝食:医局内 医局費
昼食:院内職員食堂250円
夕食当直者はゼロ、そうでない人は250円 |
| 休暇 |
年末年始・夏期・有給あり |
| 社会保険 |
健保、厚生、雇用、労災 |
| 学会補助 |
学会参加については年2回まで旅費の補助あり。
但し、発表者の場合は2回目以降も旅費の補助が受けられます。 |
| その他 |
主要学会2つ、参加費、年会費病院負担、医療賠償保険加入 |
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