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NO.35
2008年12月号
DOCTOR'S NETWORK
徳洲会グループ 医師向け機関誌
ドクターズ・ネットワーク 通巻35号
平成20年12月発行(季刊)
発行元 株式会社徳洲会
定価 850円(税込)
目次

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修復腎移植を考える - 病腎移植を考える2
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巻頭言
修復腎移植を巡るセカンドステージへpdf mark
鈴木隆夫 徳洲会専務理事
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真に患者さんが納得のいく医療をpdf mark
福島安義 徳洲会専務理事
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修復腎移植、高まる国際的な評価pdf mark

 
第22回国際移植学会議:口頭発表
移植用腎臓の新たな供給源、疾患を持つ腎臓を用いた症例のレビューpdf mark
藤田士郎 米国フロリダ大学医学部移植外科准教授
 
第2回国際腎不全シンポジウム
目的は移植によるリスクの最小化pdf mark
アレサンドロ・ナンニ・コスタ教授 イタリア国立移植センター所長
 
小径腎腫瘍患者由来の腎臓
移植のための新たな腎臓供給源pdf mark
David L. Nicol, John M. Preston, Daryl R. Wall, Anthony D. Griffin,Scott B. Campbell, Nicole M. Isbel, Carmel M. Hawley and David W. Johnson Renal Transplant Unit and Southern Clinical School, University of Queensland, Princess Alexandra Hospital, Woolloongabba, Brisbane, Australia
 
第2回国際腎不全シンポジウム
新たな臓器提供資源の可能性があるレストア腎移植pdf mark
J.M.ウィットソン カリフォルニア大学サンフランシスコ校
 
第22回国際移植学会議:ポスターセッション
小径腎細胞がんおよび尿管がんの切除腎を利用した修復腎移植
~ 日本およびオーストラリアの経験 ~
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万波誠(宇和島徳洲会病院)、万波簾介(徳洲会東京本部)、光畑直喜(呉共済病院)、西光雄(香川労災病院)、堤寛(藤田保健衛生大学)、藤田士朗(フロリダ大学)、D.ニコル(プリンセス・アレキサンドラ病院、オーストラリア)
 
小径腎細胞がんは日本でどのように手術されているか
~ 小径腎細胞がんを有する腎臓を利用した“修復腎移植”可能症例数の推定 ~
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堤寛(藤田保健衛生大学)、万波誠(宇和島徳洲会病院)、万波簾介(徳洲会東京本部)、光畑直喜(呉共済病院)、西光雄(香川労災病院)、難波紘二(広島大学名誉教授)、藤田士朗(フロリダ大学)
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宇和島徳洲会病院調査委員会報告書pdf mark
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“修復腎”の移植、日本および世界の実態 移植先進国のドナー不足対策pdf mark
難波紘二 広島大学名誉教授/鹿鳴荘病理研究所 堤寛 藤田保健衛生大学教授
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愛媛県腎臓病患者連絡協議会および徳洲会グループの病院におけるアンケート調査pdf mark
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提言「臨床医学会の社会的責任」の不可解さpdf mark
 

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