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NO.33
2007年11月号
DOCTOR'S NETWORK
徳洲会グループ 医師向け機関誌
ドクターズ・ネットワーク 通巻33号
平成19年11月発行(季刊)
発行元 株式会社徳洲会
定価 850円(税込)
目次

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救急医療を考える
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巻頭言
徳田病院の開院から34年が過ぎて
年中無休、急病・救急医療の実現を目指してpdf mark
徳田虎雄医療法人徳洲会理事長
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特別インタビュー
救急医療を心から楽しめる人材の育成をpdf mark
寺澤秀一福井大学医学部附属病院副院長・救急部長・総合診療部長教授
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救急医療の課題
救急医療は誰が担うのか
アクセスを保障することが救急医療での最優先事項pdf mark
太田凡湘南鎌倉総合病院救急総合診療科部長
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救急医療の現場から
地方病院における救急
限られた環境下で協力して住民を守るpdf mark
井戸弘毅大隅鹿屋病院院長、木村圭一大隅鹿屋病院救急部長、田村幸大大隅鹿屋病院内科部長
 
ER型救急体制のメリット
都市部病院の救急診療部に求められる役割
都市部の膨大な数の患者さんを効率良く受け入れるために
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福永昌幸福岡徳洲会病院救急総合診療部長
 
最後の砦としての自覚と責任
救急件数を減らすため、予防医療にも取り組むpdf mark
小野隆司徳之島徳洲会病院院長
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社会的な取り組み
若手医師からの提案で始まったドクターカーの活用
消防との連携で救命率と社会復帰率を向上pdf mark
中部徳洲会病院
 
離島と都市部の医療格差を埋める
離島の医療をサポートする遠隔画像診断システムpdf mark
 
ドクターヘリ&モービルCCU
移動型ERが救急医療にもたらすものpdf mark
 
近隣のグループ病院同士で形成する
精神科救急のコラボレーション体制pdf mark
 
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研修の場
救急医療は徳洲会の医療の原点
救急の現場を活用した臨床研修pdf mark
佐土原道人徳洲会グループ研修委員会委員長
 
ERを学ぶために全国から研修医が集合
第6回ERアップデート2007in 沖縄pdf mark
 
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補足情報
病院防災、海外での講演会実施も視野に
TMAT|災害救護・国際協力ベーシックコースpdf mark
 
BLS、TCLSコースを開催
技術を広く普及させ救命率向上をねらうpdf mark
 
参考インタビュー
救命救急と夜間急患の両センターを総合的に運用pdf mark
箕輪良行聖マリアンナ医科大学救急医学教室教授
 
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院長インタビュー 16
健全な病院経営をベースに | 地域から必要とされる病院を目指しpdf mark
棟方隆帯広徳洲会病院院長
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徳洲会の臨床研修はこうしてつくられた 4
鈴木隆夫・徳洲会専務理事に聞く
徳洲会の臨床研修の基本形成期pdf mark
 
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第6回庄内余目病院・ハワイ大学合同医学生セミナー
CCSを中心にしたカリキュラムpdf mark
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臨床病理症例検討15
心不全で死亡した透析患者の1症例pdf mark
大隅鹿屋病院
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臨床研修指定病院リスト
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徳洲会NEWSpdf mark
 
 

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