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NO.32
2007年8月号
DOCTOR'S NETWORK
徳洲会グループ 医師向け機関誌
ドクターズ・ネットワーク 通巻32号
平成19年8月発行(季刊)
発行元 株式会社徳洲会
定価 850円(税込)
目次

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病腎移植を考える
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巻頭言
病腎移植特集号に寄せて
患者の生命権、生存権を守るためにpdf mark
鈴木隆夫・徳洲会専務理事
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病腎移植問題が投げかけたもの
患者救済のための環境づくりをpdf mark
福島安義・徳洲会専務理事
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私が病腎移植を支持する理由pdf mark
難波紘二・鹿鳴荘病理研究所所長・広島大学名誉教授
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病腎移植、その可能性を求めて
慢性腎不全の治療、日本の現状、世界の現状pdf mark
藤田士朗・米国フロリダ大学医学部移植外科助教授
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ドナー数が十分ならば、より多くの腎移植を行えるpdf mark
リチャード・ハワード・元米移植外科学会会長、元全米臓器配分ネットワーク代表
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米国における監視と腎移植pdf mark
ティモシー・プルート・米国臓器配分ネットワーク会長
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固形臓器移植後の癌発症pdf mark
エマヌエラ・タイオーリ・米国ピッツバーグ大学癌研究所教授
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海外臓器移植事情
「臓器移植後のがんリスク」討議会 イタリア
EU各国もドナー不足打開策を真剣に模索pdf mark
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オーストラリアのプリンセス・アレクサンドラ病院
約10年間で43例の病腎移植を実施pdf mark
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第3回国際生体臓器移植シンポジウム
臓器移植の世界的権威が一堂にpdf mark
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万波誠・宇和島徳洲会病院副院長が目指す医療とは
限られた環境でベストを尽くすのみpdf mark
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臓器移植関連法律運用における指針の
一部改正に関し意見書を提出
公平性や専門性を欠く改正案に患者救済の視点が見られないpdf mark
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患者から見た病腎移植
治療における患者の権利とはpdf mark
林秀信・弁護士
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優先されるべきは患者を救うことpdf mark
野村正良・移植への理解を求める会幹事
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医療は誰のためにあるのか
徳洲会における腎不全医療のあるべき姿pdf mark
古賀祥嗣・東京西徳洲会病院腎臓病総合医療センター長・泌尿器科部長
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宇和島徳洲会病院調査委員会報告概要pdf mark
 

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