徳洲会グループの取り組み~徳洲会グループで看護の夢を叶えよう!~

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夢があふれる徳洲会グループで一人ひとりの個性きらめく

取り組み1 救急医療

あらゆる願いに応える救命救急医療。
からだの不調は、いつ・どんなときに訪れるかわかりません。 ですから私たちは「どんな時も最善の医療を提供すること」が 大切な医療活動の原点であると考え、年中無休・24時間 オープンの体制で活動しています。

取り組み2 高度先進医療

先進医療に国境はありません。
私たちは、心臓手術・脳手術・肝移植など「先進医療をリードする病院」をめざしてきました。
そのためには、最新の医療機器を導入することはもちろん、海外の医療先進国と積極的に交流。高度医療体制に対応できる専門スタッフを充実させるため、優れた看護者の育成に努めています。

取り組み3 僻地・離島医療

ネットワークが支える「平等」があります。
 日本が数多くの島々からできていることを考えると、
僻地・離島医療は、日本の医療が抱える宿命的な問題です。 そこで徳洲会グループでは、僻地・離島にも病院・診療所・福祉施設を開設。僻地・離島の方々にも都会と同じレベルの医療を提供するために、最新の医療機器を導入し、経験豊かな医師やコメディカルスタッフを配置しています。

取り組み4 地域医療・在宅福祉医療

高齢化社会の豊かな未来を築く。
高齢化社会が進むにあたって力を入れているのが、『デイケアセンター』の設立。 介護施設やグループホームなどの施設と、病院・在宅の連携を密に行い、医療・福祉・保健の総合サービスを提供しています。 「 自宅にいながら肉体的・精神的に安心して医療が受けられ、家族が一体となって高齢者を支えることができるようなシステム」をめざしています。

取り組み5 災害医療

世界も認める救援・支援活動。
徳洲会グループでは、阪神大震災の経験をきっかけに『徳洲会医療救急隊』を結成。 「生命だけは平等だ」をスローガンに掲げ、医薬品・医療材料の支援や医療チームの派遣など、これまで国内外のさまざまな災害への救援・支援活動を積極的に行ってきました。 平成23年の東日本大震災では903名が参加し、その内看護関係では372名のナースが6日間毎のローテーションを組み、被災地で活動しました。どんな災害の場面でもしっかり活躍できるよう、日頃より訓練しています。

取り組み6 予防医療・未来医療

「健康を守る医療」の実現のために。
私たちは、高血圧・ガン・心臓病・糖尿病などの現代病の予防医療にもいち早く着手。 現在では、遺伝子を調べることでどんな病気にかかりやすいのかがわかる「ゲノム医療」が進んでおり、徳洲会グループもこれを発展させるべく協力しています。このゲノム医療がさらに進めば、ひとりひとりの体質に応じたオーダーメイド医療が可能になります。

取り組み7 海外医療協力

徳洲会グループの思いは日本から世界へ。
私たちの「いつでも、どこでも、だれもが最善の医療を」という思いは、世界へも視野を広げています。
海外での実績は高く評価されており、アジア・ヨーロッパ・アフリカ各国から医療協力の熱い要望が寄せられています。

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