
よりよい看護・介護・福祉の実現を目指して
2011年1月4日、沖縄県八重瀬町にオープンした住宅型有料老人ホーム「徳洲苑かふう」(居室は個室146、夫婦室6)
徳洲会グループは、医療・介護・福祉をはじめとする多くの事業を展開しています。1973年、大阪府に徳田病院(現松原徳洲会病院)をオープンして以来、現在では病院67(国内66、海外1)をはじめとする280余の施設があります。
介護・福祉施設の新設にも力を注いでおり、その種別は老健(介護老人保健施設)、特養(特別養護老人ホーム)、グループホーム、有料老人ホーム、高専賃(高齢者専用賃貸住宅)など、多岐にわたります。
徳洲会グループは、医療の延長として福祉を捉えています。病気のとき、回復期のとき、そして在宅復帰後と、それぞれの段階に応じた医療・福祉活動を行っています。これからも徳洲会グループは、急性期の患者さんはもちろんのこと、慢性期の患者さん、特に高齢者の方への医療と福祉のサービスを充実させ、「年中無休・24時間オープン」の医療と福祉を実現するグループとして努力します。
今後、このホームページを通じて、看護・介護・福祉に関する情報を発信してまいります。






