


生命を安心して預けられる病院また健康と生活を守る病院である。介護保険を中心に地域に密着した医療を目指します。
平成10年4月にオープン。医療法人愛郷会として4番目の施設。奄美北部の医療の中心として機能し、大島中央の名瀬徳洲会病院を基幹病院として、名瀬クリニック、老人保健施設 秋名の郷、南部の瀬戸内徳洲会病院、加計呂麻診療所とタイアップして、大島の医療の充実に努めています。ご高齢の方が多い地域ですから、笠利病院としては、急病救急対応から、慢性疾患のフォローアップ、介護保険の実践から、健診事業による予防医療活動まで、幅広く医療活動を行っています。







